戦え!婚活戦士

26歳ゆるオタ女子が婚活するブログ

戦え!婚活戦士~戦況報告~

 最近、ディズニープリンセスにはまっています。まひろです。

 元々は姪っこが好きで、その流れでいろいろ映画を見たりグッズを見たりしていたのですが、どのキャラクターもとても素敵ですね。

 プリンセスたちのように明るく魅力的な女性になりたいものです。

 

 さて、今日は状況の整理も兼ねて、最近の戦況についてご報告したいと思います。

 

戦況報告

●松野さん(仮名)

 オープンテラスから申し込み。顔と雰囲気がとても好みだった。

 大本命その1でしたが、お相手から「ごめんなさい」されて終了。

 初めての「ごめんなさい」でちょっと落ち込んだ。

 

●井出さん(仮名)

 オープンテラスから申し込み。居住地が近くて趣味が合う。

 大本命その2。現在、オーネットの掲示板からラインへ移行してやりとり継続中。会話のキャッチボールもできるし、文章から優しい人柄が伝わってくる。

 もう少し話してから直接お会いできないか提案してみる予定。

 

●田口さん(仮名)

 オープンテラスから申し込み。顔と雰囲気が好みで居住地が近い。

 趣味は合わないけどどうかな、と思っていたら案の定話題に困っている。

 会話が「私→←田口さん」のキャッチボールではなく、「私→田口さん」の投球練習と化している。私が聞く、田口さんが答える、おしまい。また私が聞く、田口さんが答える、おしまい。

 私に対して質問がないのは、そこまで気がないからか?と考え中。もう少し話してみて無理なら「ごめんなさい」する予定。

 

●黒崎さん(仮名)

 オープンテラスから申し込み。居住地が近くて性格が似ている。

 「お話しましょう」申し込みからうんともすんとも連絡がない。既読にはなっているので、これは2週間後の自然消滅を狙っているのか?と考え中。

 いまさらお返事をもらっても気持ちが盛り上がらないのでどうしたものかと思っている。

 

キャッチボールをしよう

 田口さんと井出さん、おふたりの方とやりとりしていて、ふたつ気づいたことがあります。

 

 一つ目は、会話はまさにキャッチボールであるということ。

 キャッチボールを実際にやられたことがある方はわかると思うのですが、相手に返球するとき、受け取りやすいボールを投げなくてはなりません。

 会話においても受け取りやすい話題や声かけを心がけると、スムーズにお相手とコミュニケーションできると思います。

 

 二つ目は、自己開示がうまい人には親近感がわきやすいということ。

 自己開示とはなにかと言いますと、自分のことを積極的に相手に伝えようとすることです。

 例えば「まひろさんは●●が好きですか?」という問いかけと、「僕は●●が好きなんですが、まひろさんはどうですか?」という問いかけ。

 前者では、お相手は私のことがわかるけれども、私はお相手について全くわからない。しかし後者は「自分は●●です」という情報を先にこちらに与えてくれているので、私もお相手のことがわかるし、相手が●●についてどう思っているかわかっているぶん答えやすい。

 「自分のことばかり話すのはなんだか気が引ける」という方が多いと思いますが、まず自分のことを知ってもらわなくては先に進めないと思います。

 

 人と人とのコミュニケーションは百人いれば百通り、これが絶対の正解!というものはありませんが、小さなことから改善を心がけていきたいですね。