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ちゃらりんぽらりん

書きたいことを書き散らす雑記ブログ

戦え!婚活戦士~オーネットのオリエンテーションに行ってきました~

 最近、ブログを見てくださっている方が少しずつですが増えてきていてうれしいかぎりです。まひろです。

 これからもがんばって更新していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 さて、本日、オーネットの新規入会者向けのオリエンテーションに行ってきました。

 

オリエンテーションってなに?

 オリエンテーションとは、新規入会者向けに行われる、これからの活動についての説明会のようなものです。

 入会時に、マイページの使い方やオプションサービスについて説明したサービスガイドブックという冊子がもらえるのですが、なかなか量があって読むのも一苦労。読んだだけではよくわからないこともちょこちょこ出てきます。それを、アドバイザーさんと一緒に確認していくのがオリエンテーションです。

 私はアドバイザーさんと一対一で行いましたが、登録人数が多い支社になると新規入会者合同でオリエンテーションを行うところもあるようです。

 

オリエンテーションに行こう

 オリエンテーションの予約をして支社に行くと、まずパソコンのあるブースに通されます。アドバイザーさんが来るのを待つあいだに、そのパソコンからマイページにログイン。アドバイザーさんが来たら、いよいよオリエンテーション開始です。

 

 確認したことをざっとまとめてみますと、

 

  • 現在の活動状況
  • オーネットにおける月間スケジュールの確認(会費の引き落とし日等)
  • プロフィール情報の変更のやり方について
  • 「お話しましょう」の申し込み方法について
  • お話掲示板が開設されてからのやりとりについて
  • 紹介書、イントロG、イベント、オーネットパスについて
  • 休止と退会について

 

 という感じでした。時間は一時間ほどです。

 

 私は既にイントロGから8人分のうち4名の申し込みをしており、うちふたりとは掲示板でやりとりをしている状態なので、マイページの使い方の詳しい説明よりも、これからどうやって進めていくか?がメインでした。

 アドバイザーさんからは「早速積極的に活動していてとてもいいですね!」とほめていただきました。どなたかと付き合いが進んだり、逆に困ったことがあったら何でも相談してくださいと言っていただき、やっぱりオーネットにしておいて正解だったなあと思いました。

 

活動初期は自分から動こう

 アドバイザーさんとのお話の中で出たのは「活動初期は自分から動かなくてはいけない!」ということでした。

 

 オーネットでの活動が始まってまず「あれ?」と思ったのが、男性からのアプローチが来ないこと。選びきれないくらいモテモテとまではいかなくても、いくつかいただけると思っていたのに、全く来ません。

 えっ、私のスペック、人気なさすぎ・・・・・・?と思っていたところ、オリエンテーションでその説明がありました。

 

 新規入会者がイントロG(WEB上でのお相手検索サービス)に掲載されるのは入会3ヶ月目から。つまり、新規入会者は入会3ヶ月目まで誰の目にもふれられない、店頭に陳列されていない商品のようなものということです。

 たくさんの方からアプローチがいただけるモテ期はイントロG掲載からということなので、それまではご自身で積極的にアプローチしてみてください、とのことでした。

 

 もうちょっと掲載が早くてもいいんじゃないかなあ、と思いますが、そこはそれ、いろいろ都合があるのでしょう。モテ期を楽しみに、しばらくは自分から積極的にアプローチしていきたいと思います。

 

お引き合わせをお願いしました

 オリエンテーション終了後、アドバイザーさんからこんな提案がありました。

 

「まひろさん、お引き合わせはご興味ありますか?」

「お引き合わせ?」

「入会されたときにお相手に求める条件をお聞きしたと思うんですが、私が担当させていただいている中に、その条件に合う方がいらっしゃるんです。その方をぜひ紹介させていただければと思いまして」

「ぜひに!!!」

 

 即答でお願いしてきました。お相手の方に連絡して、日程を調整してくださるそうです。会う場所もオーネットのブースを提供。しかも無料。願ったりかなったりとはこのことです。

 紹介書やイントロGからだと、まず文字でのやりとりを通過しないと直接会うところまでいかないので、担当さんによるお引き合わせは本当に助かります。どんな方にお会いできるのか、楽しみに待ちたいと思います。

 

 どこの結婚相談所がいいか悩んでいる皆さん!

 オーネット、おすすめですよ!(ステルさないマーケティング

私のおじいちゃんのはなし

 今日は私のおじいちゃんの四十九日でした。

 なので、今日は私のおじいちゃんの話をしたいと思います。個人的な話になりますが、どうぞ最後までお付き合いください。

 

 私のおじいちゃんは立派な人でした。背が高くて、白い髪の毛がふさふさしていて、細くてがっしりした体でトラクターや田植え機を乗り回し、農業一筋で人生を生きてきた人でした。

 

 いくつかエピソードを紹介したいと思います。

 

 私が高校生になり、通学に電車を利用するようになると、おじいちゃんが駅までの送迎をかって出てくれました。連絡を取り合うために携帯電話を買った後の、ある日のこと。

 

「おじいちゃん、何してるの?」

「これか。これはな、携帯電話を落とさないように、ストラップとズボンのひもをつないでるんだ」

「・・・・・・おじいちゃん、それは変だよ」

「何でだ。これなら絶対になくさないぞ」

 

 おじいちゃんの考案したファッションは、電話をとるときにズボンのひもが締まってお腹が苦しいという理由から、あえなく没になりました。

 

 駅まで送迎してもらうときは、農作業用の軽トラで来てくれました。土に汚れている軽トラはいかにも田舎っぽくて少し恥ずかしかったけれど、それを高齢ながら颯爽と乗り回すおじいちゃんはとてもかっこよかったです。

 そんな駅まで送迎してもらっていたときのこと。信号に引っかかると、決まっておじいちゃんの眉間に皺が寄りました。

 

「おじいちゃん、なに怒ってるの?」

「ここはおらの道路だぞ。おらの道路に勝手に信号立てやがって!」

「・・・・・・おじいちゃん、ここ、県道だよ」

 

 どう考えてもおじいちゃんの道路ではないです。

 気が短く、こうと思いこんだら頑固なところもありましたが、そんなところもおじいちゃんらしくて、私は大好きでした。

 

 競艇が好きだったおじいちゃんは、よくボートレース場に出かけていました。俺が買う舟券はいつも当たる、この前なんて当てる買い方を教えてくれって頼まれたんだ、と自慢していました。

 けれども、ボートレース場から帰ってきたおじいちゃんは大体、

 

「今日も負けた。いいんだ、あんなのは負けて当然なんだから」

「俺は金を稼ぎに競艇やってるんじゃないから。競艇は息抜きだから」

「そもそも当たるような仕組みじゃないんだ。当たるわけがない」

 

 そう言いつつ悔しそうにしていました。時たま勝つと、家族におみやげを買ってきてくれて、みんなでお礼を言うとうれしそうにしていました。

 

 おじいちゃんが亡くなって、とても悲しかった。けれども、ふしぎと寂しくはなかった。

 それは、私がたくさんのものをおじいちゃんからもらったからだと思います。

 

 小学生のとき、当時の私の腰まである大きなクリスマスブーツをくれたこと。うれしくてうれしくて、ブーツの中に入って「見てみて! 中に入れるよ!」と大はしゃぎしました。

 中学生になったとき、通学用にぴかぴかのかっこいい自転車を買ってくれたこと。晴れの日も、雨の日も、楽しい日も、悲しい日も、3年間ずっとその自転車に乗り続けました。

 高校生のとき、農作業中でも休憩中でも電話をすればいつでも迎えにきてくれたこと。パチンコも好きだったおじいちゃん、「今、ちょうど出ているところだったんだけどなあ」なんて言いながらもすぐに迎えに来てくれました。

 大学生のとき、下宿から実家に帰るたびに「おお、帰ってきたのか」とうれしそうに出迎えてくれたこと。「元気か」と聞かれて「元気だよ。おじいちゃんは?」と言うと「おらはもうだめだあ」とふざけて言っていました。

 

 最期になると思っていなかった今年のお正月、いとこが成人を迎え、振袖姿を見せに来てくれたときのことです。その頃には、お気に入りのマッサージチェアから起きあがることもできなくなっていました。

 いとこの振袖姿をうれしそうに眺め、「おらの孫は美人だなあ」と言うおじいちゃんに、「そうだよ、だから長生きしなくちゃだめだよ。私やいとこが結婚するまで生きてなくちゃだめだよ」と言うと、うんうんとうなづいていました。

 

 おじいちゃんにウェディングドレス姿を直接見せてあげることはもうできないけれど、いつか結婚式をあげたら、天国から「おらの孫はやっぱり美人だなあ」と、きっと褒めてくれると思います。

 

 おじいちゃん、ありがとう。

 どうか天国でゆっくり休んでね。

戦え!婚活戦士~婚活している自分に誇りを持て~

 今日は良い報告があります! まひろです。

 半ばあきらめていた井出さん(仮)から「お話しましょう」にOKをもらいました! 今掲示板でやりとりしているところです。まだお互い探り探りで会話していますが、直接お会いできるところまで行けるといいなあ、と思います。

 

 前回は松野さん(仮)に「ごめんなさい」されたショックでずいぶんとテンションの低い文章を書いてしまいました。読み返してみて、あまりの落ち込みっぷりに自分でもちょっと笑ってしまったくらいです。今はもう元気です! ご心配おかけしました。

 

 さて、記念すべき初「ごめんなさい」も経験したことですし、今日は私も含めた全ての婚活戦士に向けて、エールをひとつ送りたいと思います。

 

婚活は恥ずかしいこと?

 以前、Twitterでこんなツイートを見かけました。

 「婚活している奴らは負け組。普通に生きてれば異性と出会って付き合う機会なんていくらでもあるのに、わざわざ婚活しないと結婚もできないなんて終わってる(意訳)」というものです。

 これを読んだとき、ずいぶんと息苦しい見方をする人だなあ、と思いましたが、婚活戦士のみなさんの中には、ここまでではなくでも、

 

  • 婚活していることは恥ずかしい
  • 婚活している自分は人として劣っている

 

 そう思っている方が多いように思います。

 結婚相談所に入ることも、周囲に知られたくない方が多いようです。どの結婚相談所でも、資料請求をすると自分たちの会社名を隠して、そうとわからない封筒で郵送するサービス(?)をしているくらいです。

 

婚活は恥ずかしいことじゃない

 「自然に」異性と出会って、恋愛をして、結婚までたどりつくコースが当たり前。そうでない自分、婚活という「不自然な出会い」を作らなければそこにたどりつけない自分を普通でないと思い、どうして自分はこうなんだと責めてしまう気持ちはよくわかります。

 しかしながら、まず思い出してください。ほんの少し前まではお見合い結婚が当たり前で、恋愛結婚の方がむしろ少数派だったという事実を。今でこそ恋愛結婚こそ当たり前という意識が強いですが、将来「婚活結婚」が多数派になり、恋愛結婚がまた少数派になる時代が来るかもしれない。

 何が自然で何が不自然かなんて、時代によってころころ変わるのです。たまたま時代の少数派になったからといって、そこまで自分を責めることはありません。自分DV、ダメ絶対!

 

婚活戦士にエールを

 婚活していれば、私のように相手からお断りされたり、逆に申し訳ないと思いながらもお断りしたりすることが多いと思います。傷つくのも傷つけるのも、ふるのもふられるのも怖いことです。できることなら避けて通りたい。でも、思い出してください、それを覚悟して進まなければ、あなたのほしいものは手に入らないのです。

 だから、今、覚悟を決めて、がんばって婚活をしている婚活戦士の皆さんはとても強く勇気ある方たちです。自分を恥ずかしいなんて思わないでほしい。自分の望みにうそいつわりなく向き合い、そのために努力するあなたはとても素敵です。そんなあなたを見つけてくれる人がきっといます。

 

全ての婚活戦士よ、婚活している自分に誇りを持て!

 

今日はそんなおはなしでした。

戦え!婚活戦士~初戦敗退報告と返事の早さ~

 今日はブログに書くネタがないなあ、なんて思っていたら松野さん(仮)から「ごめんなさい」のお返事が来ました。まひろです。

 ブログの神様、ネタがほしいとは思いましたが、正直こういうネタはいらなかったです。

 真っ先に申し込んだ相手だけに結構ショックですが、これもまた巡り合わせ。私とはご縁がなかったと思って、しあわせをお祈りしておきましょう。松野さん、どうかおしあわせに。

 

 さて、今日は婚活における返事の早さについてです。

 

返事が遅い=気がない?

 タイトルのとおりになりますが、よほどのことがない限りこの方程式が成り立つのではないかと思います。え? 井出さん(仮)から返事来てないじゃないかって? ええ、もうほぼあきらめておりますとも。私、熱しやすく冷めやすい性格のため切り換えが早いのです。

 

 オーネットではいわゆる既読機能がついていまして、お相手がメッセージを確認したかどうかがわかるようになっています。未読なら当然返事が来なくても気にしないのですが、問題は既読なのに返事が来ない場合。

 気になって「オーネット 返事」と検索してみたら出るわでるわ、「返事が来ません」「返事はくれるけどかなり時間が経ってからです」、中には「既読になっているのに2週間放置されて期限切れになりました」などなど。

 オーネットでは「お話しましょう」の申し込みから2週間以内に返事をしないと自動的に「ごめんなさい」になってしまうのです。だからといって、最後のはちょっと失礼ですよね。「ごめんなさい」のボタンを押すのすら面倒になるくらいモテモテの方だったんでしょうか。皆さん、せめて気がないのなら早めに「ごめんなさい」しましょうね。私も気をつけます。

 

追加でふたり申し込みました

 さて、本命といってもよかったお二人には相手にされそうにないので、イントロGのオープンテラスから追加で二人「お話しましょう」の申し込みをしてきました。

 

 三人目、田口さん(仮名)。

 この方は住んでいるところが近かったのと、お写真がとてもさわやかなのでキニナルに入れていた方でした。趣味等はあまりかぶらなさそうなんですが、趣味が違ってもうまくいっている夫婦もたくさんいるものね、と申し込みボタンをポチっとな。

 

 四人目、黒崎さん(仮名)。

 この方は私と同じO型で、「ちょっとひとこと(自己紹介のひとことメッセージ)」の「おおらかなO型です。これからの人生を共にのんびり歩いてくれる人と出会いたいです」というところに共感しました。住んでいるところはちょっと遠いですが、それでも私の住んでいる田舎寄りなので、もし結婚することになっても仕事を辞めなくてすみそうだな、と思って申し込んでみました。

 

メッセージの工夫

 オーネットでは「お話しましょう」の申し込みの際に、必ずメッセージを添えて申し込むことになっています。なんて書いたらいいのかわからない方のためにメッセージのテンプレートも用意されていますので、私はこのテンプレートを見ながら一応ひとりずつ違ったメッセージを作って送っています。

 また、容姿や年齢、趣味や雰囲気など、相手のどこに惹かれたかを、メッセージと合わせて任意で3つまで送ることができるようになっています。

 

 私、最初はやっと活動開始できたのもあって、自分でもわかるくらいテンションが高い文字数ぎりぎりの長いメッセージを送っていたんですが、今回からちょっと短めにまとめて送るようにしました。いきなり知らない相手からハイテンションだと感じられるような長文メッセージが届いたらびっくりしますし、ともすると引いてしまいますものね。

 まずはお友達になりましょう、くらいのテンションで申し込みを続けていきたいと思います。

 

 それではみなさま、素敵な三連休をお過ごしください。

 

 

 

戦え!婚活戦士~オーネットでの活動が始まりました~

 いよいよオーネットでの活動が始まりました! まひろです。

 「俺たちの戦いはこれからだ!」では最終回のようですが、まさにここから始まる私の婚活バトル。私の戦いにどうぞご期待ください!

 

 オーネットから活動開始のメールが来たのは、日付が変わってすぐでした。「きたーーー!!!」と叫びたくなるところを我慢し、慌ててマイページにログイン。おおっ、今まで見られなかったページが見られるようになってる! ありがとうオーネット! 神に感謝します!

 

 早速あちこちポチポチさわりまくっていたのですが、時間が時間、迫り来る睡魔には勝てずに寝てしまいました。

 

イントロGについて

 オーネットでの活動についてご存じない方のために、まず簡単に説明をさせていただきたいと思います。

 オーネットでの出会いは大きく分けて4種類。紹介書、イントロG、オーネットパス、イベントの四つです。今回はイントロGについて詳しく説明していきたいと思います。

 

 イントロGとは、簡単にいうと、WEBと会員誌でお相手を検索できる機能のことです。

 オーネットに入会すると、マイページというものが作られます。私が毎日ネットストーカーのごとくチェックしていたものですね。ここから、相手に求める条件や会員誌に掲載されているナンバーで相手を検索することができます。

 そこから気に入った相手に「お話ししましょう」の申し込みをするとネット上に掲示板が成立し、まずはそこを介してやりとりをすることになります。こちらから「お話ししましょう」の申し込みができるのは月に8人まで。もちろん、相手から申し込まれることもあります。ああ、私も申し込まれたい!

 

 イントロGには、エントランス、ラウンジ、オープンテラスの3つの種類があります。

 エントランスは入会後3ヶ月目になる会員が対象で、WEB上と会員誌に自分のプロフィールを無料で掲載してもらえます。掲載期間は3ヶ月間。ただし、顔写真は公開されません。

 ラウンジはエントランスの有料版。オプション料金を払うと、こちらも3ヶ月間、顔写真なしのプロフィールをWEB上に掲載してもらうことができます(会員誌は新規入会者限定なので掲載されません)。

 そして、オープンテラスはエントランスと同じく有料オプションなのですが、こちらはなんと3ヶ月間、顔写真つきのプロフィールをWEB上に掲載してもらうことができます。プロフィールだけでは正直似たりよったりになってしまうところ、顔写真を出せるというのはかなり出会いの可能性が上がるのではないでしょうか。

 

レッツ・オープンテラス

 まずは顔写真が見られるオープンテラスを見てみることにしました。同一県内で、27~33歳の男性を検索。他には趣味やアドバイザーからの推薦文のあるなしで条件をつけられますが、網は広く投げておくべき!と思ったので、現住地と年齢のみで検索してみました。

 

 めっちゃおるやん!!

 

 なんと37人も該当者がいました。繰り返しますが、有料オプションでお金を払って顔写真を出している方だけでも37人ですよ! 私が住んでいるのは田舎で、正直もっと少ないと思っていたのでびっくりです。

 

 ひとりずつ顔写真とプロフィールを確認し、「この人、なんかいいな・・・・・・」と思ったら「キニナル」に登録します。お気に入り登録みたいなもので、どれくらいいいと感じているかを星3つで分けることができ、どこがいいと思ったかなど、一言コメントも添えて残すことができます。相手には知られないので、そこのところは一安心。

 

 全員分を見終わったところで、2人の方に申し込みをしました。

 

 一人目は松野さん(仮名)。

 マイページからわかるのは会員番号のみで名前がまだわからないので、居住地から一文字もじって勝手につけさせていただきました。

 どこが良かったのか一言で言いますと、まず顔がめっちゃ好み。素朴な笑顔から伝わる、この人といたら穏やかで優しい気持ちになれるだろうな、という安心感。もはや一目ぼれといっても過言ではない。

 他にも、上半身を見ればわかる、クマさんのようながっしり体型。住んでいるところも近く、これなら私も仕事を辞めないでよさそう。さらになんといっても次男! うちにお婿さんに来て!(気が早い)

 

 二人目は井出さん(仮名)。

 こちらも居住地から一文字もじってつけさせていただきました。

 どこが良かったのかと言いますと、現住地が一緒で、かつ同じ趣味が多かったこと。さらにアドバイザーからの推薦文に「優しく穏やかな性格、妻となる女性を一途に愛してくださるでしょう」とあって、一途に愛されてえええ!となったからです。さらにこの方はなんと三男! よし! 婿に来てくれ!(落ち着け)

 

 イントロGの申し込みは月8人までなので、また明日キニナル登録をした方たちをよく見て申し込みたいと思います!

 願わくば松野さんと井出さんからお返事がくることを祈るばかりです・・・・・・!

 

 改めて、戦え! 負けるな! 婚活戦士!